| 氷月@SD : | イントロダクション 夏と言えば。青い海、白い雲? 違う、夏の風物詩と言えば怪談に決まってる! ひょんな事からあなた達はとあるアルバイトを頼まれました。 それはとある学校で行われた百物語の演出です。 百物語とは多人数が集まり取って置きの怪談を披露しあうと言う遊びです。 話によると、その学校の伝統で毎年百物語を行う事となっているのだとか。 しかし、近年の子供達は全く怖がってくれない所か体の良いダベリ場と認識してしまっている様です。 コレを嘆いたのが一部の怪談好きの生徒と先生達。 どうにかしようと色々と仕掛けてみたものの冷め切った目で見られるに終わったとの事。 矢尽き刀折れ、心までもが折れかかっていた時に、とある筋から色々と噂のあなた達に頼んでみてはどうかと提案されました。 なるほど、オレ達に目をつけたのは誉めてやる。 だが、大人しくしているオレ達じゃあねぇ。 見てろよ、そこの『キャーコワーイ』とか抱き合っているバカップルども。 本物の恐怖ってのをその魂に刻み込んでくれるわ…ッ! 今、四人の漢達による恐怖の一夜が幕を開ける!! (07/10-21:11:15) |
| 氷月@SD : | M*百物語参加者を恐怖のドン底に叩き落す。 難易度・50 判定単位・200 制限時間・5時間(夜が開ける) 1ターン・5時間 難易度決定の前提・5時間(つまり1ターンゲーム) 抽出条件・百物語参加者を恐怖のドン底に叩き落すのに使えそうな物。 (07/10-21:17:08) |
| 氷月@SD : | 依頼した生徒「最後にもう一度確認を取ります。」 にっこり笑ってその生徒は続けました。 依頼した生徒「この部屋の向こうにいるやつらを恐怖のドン底に叩き落して下さい。以上です。」 (07/10-21:31:20) |
| 古川圭太 : | 行動宣言 知り合いの参加者の話の登場人物に合わせた格好で出て行く(誰かを探している感じで、襲う振りとかはしない) 前提変換 参加者の中に知り合いがいます素手にどういう話をするかは聞いていたのであった格好をすることができます 事前の準備として生肉を買ってある適当に切って体につけて恐怖を演出する 服を切ってその中に生肉をつめる、それはまるで大きな傷口のよう 話の内容は殺人鬼二人が殺しあう話、落ちは合いうちだが、二人の殺人鬼がどちらも幽霊となっていまだに殺し合いを続けているという話 体のいろんなところにペンキを塗って血のように見せます 出て行く前に軽く走ってくることによって必死に探していたかのように息を切らせておく (07/10-21:52:28) |
| 古川圭太 : | も一個追加肉の生臭い臭い(軽く腐っている)で恐怖をあおります (07/10-21:52:48) |
| 古川圭太 : | 成功要素 【目つきが悪い】びびらせます 【丁寧な言葉使い】怖いなりをして丁寧な言葉遣いのギャップでさらに恐怖が増しますついでに言うと怖い話の内容的にもキャラは丁寧な言葉遣いです 【中肉中背】特徴がないゆえに出したいと思う特徴をつけやすいです今回は太った人の役、服に綿でもつめましょう 【鋭い嗅覚】生臭い臭いで自分も切羽詰ってきてひどく危機感を感じさせます 【器用な指先】上手にメイクをします 【工具箱】この中のハンマーで買っておいた生肉生魚を叩き潰してまさしく凶器といった感じにします 一時成功要素 「生肉」恐怖の演出のために身に着けます 「どんな話か聞いている」出て行くタイミングはばっちりです (07/10-21:56:55) |
| 氷月@SD : | 【目つきが悪い】 【丁寧な言葉使い】 【器用な指先】 【工具箱】 「生肉」 「どんな話か聞いている」 以上六個の成功要素が通過しました。七個足りませんが如何致しましょう? 因みに成功の結果は見事信じさせる事が出来ます。 中間判定ではまず間違い無く誰かの悪戯だろうとは思いつつも不気味には思います。 失敗では全く怖がられなかったばかりか仕込みである事が発覚してしまいます。 (07/10-22:00:48) |
| 如月篤志 : | 行動宣言 「『怖い話』をして参加者を恐怖のどん底に陥れる」 前提変換 「ああ、どうも。んじゃあ話をはじめようかな。そう、あれは富士の山中……そう、樹海。そこを旅していたときだった……」と語り出す 内容はまあ何処にでもある怪談。富士樹海にある自殺死体(高校生@制服着てる)が動いたとかそれ系。 死体の格好と同じ制服を着る。 同じ部屋にいた逢真から血糊を借りて口からたらす。 首に縄をつけて登場。調達先は依頼人。 不気味な格好で登場し、笑顔を見せつけた後嬉々として話をはじめる。 時刻は夜。当然だが。カーテンがしめられ星も月も見えない。百物語ということで、百本の蝋燭はちゃんと用意されている。 電気がついている(劇があったため)ので、まずは誰にも気付かれないようそっと電気を消してから、蝋燭を一本持って登場する。 不審者登場の微妙な空気の中話すため、結構怖い。 次が控えているので、とりあえず雰囲気を暗くすることを目的としている。 先ほどの劇の失敗のせいで入室前(電気ついてる)の室内はぶっちゃけかなり明るい雰囲気。ああ、話題ができたから女に話しかけてる野郎がいるな。 (07/10-22:24:32) |
| 如月篤志 : | 本当は「ある暑い夏の日。一人の男が台所で水を飲もうとしていた。と、台所にはすでに麦茶の入ったコップがおいてあった。あまりの喉の渇きに男は思わずその麦茶を一気に飲み干した。 すると。飲み終えたそのコップのそこには………………ゴキブリが」 というのをやりたかった (07/10-22:26:13) |
| 如月篤志 : | 「ん?ああ、悲鳴はいらないんだよね。いるのは………あ、虫の声。」 (07/10-22:30:19) |
| 如月篤志 : | 成功要素 「笑顔が可愛い」(笑顔での怪談です。ついでに女子生徒の視線を集中させますか) 「丁寧な言葉遣い」怪談にミスマッチ。故に更に不気味(実話。マジ怖ぇ。) 「小柄」奇しくも怪談に登場する高校生と同じ体格です(そう、小さいことがコンプレックスになって云々) 「空間把握」電気を消した後の移動にもまったく支障がなく、誰が何処にいるのかをしっかりと把握します。 「話術技能」怖いところは怖く。普通のところは普通に。笑うところは笑わせる。メリハリの付いた怪談をお届けします。 「学校の制服(血糊付き)」リアリティを追求してます。口元からたれた血糊がこう襟元にちょっと付着してて、ついでにたれた首から付いた胸元の血糊が…… 一時的成功要素 「笑顔の怪談」不気味、の一言に尽きます 「高い声色」怪談にミスマッチ。故に更に不気味(実話。あれは怖い。)。 (07/10-22:34:54) |
| 如月篤志 : | ふははははどうだ (07/10-22:38:00) |
| 如月篤志 : | 「僕の話、面白かった?(天使笑顔)」>ガキ共 (07/10-22:38:32) |
| 如月篤志 : | 「あんまり、面白半分で………こういうことはしないでね?僕みたいのがでてくるから♪(口元だけ笑み)」 (07/10-22:41:23) |
| 那限逢真@逢真 : | 行動宣言:死体もどきを使用して、目の前で猟奇殺人を起こす (公嚢さんが協調) 前提変換 死体もどきは生肉仕様なので、一見して偽物だと気が付かれる事は無い 無機質な仮面をつけているので、表情を読み取られることは無い あえて、何も喋らないことにより、より恐怖感を煽る 素早い行動ではなく、あえてある程度緩慢な動作で動き、恐怖感を扇ぐ 目の前で倒れた死体もどき(それ以外もついてますが)の血で血塗れ 死体の首を斬り飛ばした後は、白河をナイフで突き刺す(血糊袋の上です) ナイフを突き刺した際に、ナイフを捻りあげて白河に断末魔(の真似)をしてもらう ワイヤーロープを繰り、点いているであろう蝋燭を目の前で切り飛ばし、完全に暗くする 蝋燭を斬り飛ばしたついでに、その付近にある花瓶等も切り裂いてみせる 現在、雰囲気が恐怖に染まりつつある 直前に悲鳴が上がっており、一抹の不安がある 扉が閉まっており、脱出できないので参加者は大いにあせる 万が一、反撃を受けても対処できるようにしておく 武器にスタンガンを仕込んでおき(こちらは絶縁済み)、参加者に対しては殺さずに気絶させるようにする ……以上での難易度は? (07/10-22:41:50) |
| 如月篤志 : | 「はぁいそこ。いい加減にしないと、その子じゃなくて君の悲鳴を響かせるよ?(笑)」>古川 (07/10-22:45:19) |
| 如月篤志 : | 残りは32なんだけど。4足りてない分はどうしましょうか (07/10-22:45:45) |
| 如月篤志 : | 「うん。その冷静さなら、とりあえず今は要らないことわかったでしょう?ま、相手は後でしますから。ここはせめて、屋上辺りで最後の締めの準備でもしましょうよ。……ねえ?知り合いの学生サン?(悪魔笑い)」 (07/10-22:48:39) |
| 如月篤志 : | それって行動宣言別なんじゃないかな? (07/10-22:49:55) |
| 如月篤志 : | 二人でね。俺は死体の役を自分でやって、死体が語る感じだったけど お二人は語り手もまた殺されるっていう呪いの怪談みたいな? (07/10-22:52:03) |
| 那限逢真@逢真 : | 目の前で、知り合いが殺害(実際は気絶)されることで、さらに恐怖感を煽る 怪談をやると言う申請はしているので、警察に通報しても無駄 逢真は本気で殺気を出す ……以上を追加した場合は? (07/10-22:55:38) |
| 如月篤志 : | 「ま、いいや。何にしても、その子使うみたいだしさ。屋上からまどでも突き破る相談しない?」 (07/10-23:07:09) |
| 如月篤志 : | 「ありゃ。前原の名前が出たよ。へぇ、あいつと知り合い?ちょっと話聞きたいんだけど、いいかな?(怖笑顔)」 (07/10-23:10:41) |
| 那限逢真@逢真 : | 行動宣言:死体もどきを使用して、目の前で猟奇殺人を起こす (公嚢さんが協調) 前提変換 死体もどきは生肉仕様なので、一見して偽物だと気が付かれる事は無い 無機質な仮面をつけているので、表情を読み取られることは無い あえて、何も喋らないことにより、より恐怖感を煽る 素早い行動ではなく、あえてある程度緩慢な動作で動き、恐怖感を扇ぐ 目の前で倒れた死体もどき(それ以外もついてますが)の血で血塗れ 死体の首を斬り飛ばした後は、白河をナイフで突き刺す(血糊袋の上です) ナイフを突き刺した際に、ナイフを捻りあげて白河に断末魔(の真似)をしてもらう ワイヤーロープを繰り、点いているであろう蝋燭を目の前で切り飛ばし、完全に暗くする 蝋燭を斬り飛ばしたついでに、その付近にある花瓶等も切り裂いてみせる 現在、雰囲気が恐怖に染まりつつある 直前に悲鳴が上がっており、一抹の不安がある 扉が閉まっており、脱出できないので参加者は大いにあせる 万が一、反撃を受けても対処できるようにしておく 武器にスタンガンを仕込んでおき(こちらは絶縁済み)、参加者は殺さずに気絶させるようにする 目の前で、知り合いが殺害(実際は気絶)されることで、さらに恐怖感を煽る 怪談をやると言う申請はしているので、警察に通報しても無駄 逢真は本気で殺気を出す ナイフ以外にも血濡れの大きな得物があり、恐怖を煽ることができる 白河の話で殺人鬼に対して恐怖心を持つ (07/10-23:12:50) |
| 如月篤志 : | ぎゃー (07/10-23:16:24) |
| 公嚢@白河 輝 : | 最高(感動滝涙 (07/10-23:17:14) |
| 那限逢真@逢真 : | 成功要素 顔・外見 :2 【細身だが引き締まっている】:無駄な肉が無く、緩慢ながら正確な行動が出来ます 言葉遣い :2 【気後れせず話せる】:どんな状況だろうと、死体もどきの演技をすることができます 体 格 :1 【走り込みで鍛えた身体】:鍛えてあるので、武器を持ってゆっくり動いても、疲れがありません 能力・技能:3 【縄術技能】:縄やワイヤーに関する技能です。死体の首を含めた何かをを斬り飛ばすのに使用します 【暗殺技能】:ゆっくり動いていたはずなのに、いつの間にか近くにいて、いつの間にか首筋にナイフが……! 持 ち 物:2 【錘付きワイヤーロープ】:今回は、罠・暗殺用の極細ワイヤーです。死体もどきの首飛ばしに使います 一時成功要素 【エグゼキューショナーズ・ソード】:斬首刑用の大剣。緩慢な動作と組み合わせることで、恐怖感を煽ります。当たったらただではすまないので牽制用です 【血の着いた服】:何の血かは最重要機密。恐怖感を大いに煽ります。無機質なマスクも着いています (07/10-23:18:46) |
| 公嚢@白河 輝 : | 協調します 成功要素 【中性的な顔】光が薄暗い中でのこの顔は怖い 【はっきりとした口調】参加者が聞き逃さないようにはっきり話します 【引き締まった体】蝋燭を顔近くで持っていても疲れない(あつくない) 【手先が器用】蝋燭をうまく動かして不気味さを演出します 【奇抜な発想】予想外なことを思いつき、話に加える 【死体もどき】逢真さんが使います (07/10-23:19:07) |
| 如月篤志 : | しっ、執行者の大剣!?キタコレ (07/10-23:20:08) |
| 公嚢@白河 輝 : | なんでそんなもんもってんの!>執行者の大剣 (07/10-23:20:38) |
| 公嚢@白河 輝 : | 誰に電話したんだ…>電話一本て… (07/10-23:21:30) |
| 氷月@SD : | 【細身だが引き締まっている】 【走り込みで鍛えた身体】 【縄術技能】 【暗殺技能】 【錘付きワイヤーロープ】 【エグゼキューショナーズ・ソード】 【血の着いた服】 【はっきりとした口調】 【手先が器用】 【奇抜な発想】 【死体もどき】 以上十一個の成功要素が通過しました。成功です。 (07/10-23:22:11) |
| 公嚢@白河 輝 : | 「昔ね…この辺にはとても平和な村があった 村の皆々はとても暖かく、とても仲がよかった …………………………………………………(つかの間の沈黙) だが…一人の殺人鬼の手によって村人が全員殺された。 簡単だった、逃げまとう村人を鉄砲で撃ち抜き。 おびえている子供達をなたで切り刻んでいく。 それはもう…地獄といっても過言ではなかったね ………………………………………………(しばらくして) その殺人鬼は今も逃走中…ま、20年前の話だが…」(逢真さん突入) (07/10-23:22:58) |
| 如月篤志 : | 「あーあ。やっぱやったよ。まあいいんだけどさ。」 (07/10-23:25:41) |
| 如月篤志 : | 「そもそも実話を使うなよな……っとにもう。」 (07/10-23:27:18) |
| 如月篤志 : | 「そうそう。とりあえずまずは、邪魔な服を取っ払おうかな。あ、蝋燭とライターはありますよ(マテ」 (07/10-23:28:52) |
| 如月篤志 : | 「やあ、おかえり。今からちょっと面白いことしようと思ってたんだけど一緒にどう?」 (07/10-23:31:44) |
| 如月篤志 : | 「いや、ちょっと言及をネ。ああそこ、逃げない。(古川の知り合いの生徒の腕を掴む)」 (07/10-23:34:23) |
| 如月篤志 : | 「うらむなら、彼の名を出した自分を恨むことだね。洗いざらい話してもらうから、覚悟して?」 (07/10-23:36:05) |
| 如月篤志 : | 「知ってるでしょ?僕は『全力を尽くすタイプ』なんだよw あ、貸して。」 (07/10-23:36:57) |
| 如月篤志 : | 「うん、わかった。ああそこ、逃げない♪ 」 (07/10-23:38:48) |
| 如月篤志 : | 「大丈夫大丈夫。当てやしないよ。正直に言えば。ね?君も殺さないようにネ?(剣に話しかけてる)」 (07/10-23:39:34) |